2012-03

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描いてみた

最近、また冷え込んできたような感じが致します。
はやく暑くならないかなぁ・・・と思う今日この頃。
寒いのは相変わらず苦手でございます(^^;

今回描いてみたのは、相変わらずのダークソウル。
アノールロンドに住んでいたという神様たち。
今となっては実際に住んでいるのは末っ子のグウィンドリンさん(左下)のみですが
いるならいるで、家来のオースタインとスモウさんに邪魔すんなと
ちゃんと伝えておいて欲しいものです(ぇ




描く人数増えるとそれぞれの人を見に行かないといけないので大変です(笑
しかもじっとしていないっていう・・・。

diary20120326.jpg


さて、今日も周回を重ねてきますか(^^
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ちょこっとおすすめしたいファーストクィーン

一昨日の夜あたりからどうも具合が悪いような気がしていたのですが
昨日は起きる元気もなく一日布団の中でぐったりしていました(^^
たまには布団の中で過ごすのもいいものです(マテ

立って歩くのは安定してませんでしたが、寝ながらPS3を起動して
アーカイブスを購入し、PSPでプレイして遊ぶことは全然問題なかったです(ぇ?

そんなわけで今回は、プレステーションネットワークのPSストアから購入できる
ゲームアーカイブスでほんの少しオススメのゲームをご紹介!
寝たままでも身体の調子が悪くても遊べるオススメゲームですぞ!


今回、紹介するのは、呉ソフトウェアから発売している
「ファーストクィーンⅣ」ヽ(´ー`)ノ
知る人ぞ知る「ごちゃキャラ」」シミュレーションRPGでございます♪

個性あふれるのユニットを操り、敵の領土突き進み
敵の総大将を倒すのが目的です。

ユニットには18人までのキャラを登録でき、職業や種族など
様々な種類のキャラが登場します。
もちろんポーン扱いの各キャラにも名前があり、特別なキャラの
特殊な能力や、魔法、召還など攻撃方法は多種多彩。

もちろんソルジャーやファイター、ナイトといったよく耳にする職業も存在。
ナイトに馬を与えれば騎馬騎士に変更可能。
ドワーフやエルフ、ケンタウロスに妖精まで味方にできるので
単純な戦略ゲームとは少々違ったゲームだと思います。
しかも、それぞれのキャラにはレベルの概念が存在しており
育てる楽しみもあるシミュレーションRPGとなっております。

まぁ、より詳しい内容は自分で調べてもらうということで紹介はここまで(マテ



実はこの「ファーストクィーン」シリーズを最初に遊んだのは
パソコン版が最初でした(^^
今から○○年ほど前の話でございます(何

当時、このゲームをプレイした時に思ったのは、キャラクターの儚さでした(笑
ちょいとばかり強く成長したキャラも周りを囲まれるとマップの隅っこで
フルボッコされてお亡くなりになるという恐ろしいシステム(笑
最近、プレイしているダークソウルも多対一の戦闘は避けるのがベストですが
ファーストクィーンシリーズも同じようなものです。

ところがゲームの戦闘中は、リアルタイムで進行するため
何十というキャラが同時にあっちこっちでごちゃごちゃと戦闘をするため
個性あるリーダーキャラ以外のキャラは見た目だけではさっぱりわかりません(笑

まさに乱戦状態ヽ(´ー`;)ノ
もちろん味方キャラを見分けるためのオプションはありますので
実際には、見分けることはできますが、なにせゴチャゴチャです(笑

ちょっとシミュレーションゲームに興味がある方にはオススメの
「ファーストクィーン4」。
ぜひ一度お試しあれ。値段も600円でお手ごろでございますヽ(´ー`)ノ
PS3でもPSPでもプレイ可能でございますよ!


PC版でキャラクターがやられると口からだばぁーって血を吐く
グラフィックだったけどアーカイブス版は違うんですね。
安心です(ちっ

diary20120322.jpg

PC版では、人間もモンスター系もこんな感じで散っていきました(^^;
この頃の雰囲気も好きだったんですけどねぇ。

最近読んだ本

余談ではございますが、日本では一日あたりどれくらいの人が
亡くなっているのでしょうか?
もし貴方が、テレビや新聞に掲載されている死亡者数が、
日本における一日の死亡者数と思っているのであれば、
それは大きな間違いです。

多くのマスコミは、都合のいい部分やネタになる部分を抜き出し掲載しているだけで
一部の都合の悪い内容は伏せていることが多々あるわけです。
日本人以外は犯罪者の名前が偽名もしくは全く掲載されなくなるような
今の状態に危機感を持つべきだと私は思います(^^

特に民主党の一部議員が金をもらっているような国の連中です!

多くのマスゴミが意図的な編集や世論誘導型の物語を作っていることに
一人でも多くの人が気づきますように。



さてさて今月に入って読んだ本は以下のとおり。

・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス戦記3 氷壁の白竜
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス戦記4 尖塔の青竜
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス戦記5 聖域の銀竜
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス戦記6 天空の金竜
・オー・ヘンリー著 賢者の贈り物
・小野不由美著 十二国記 黄昏の岸暁の天 上
・小野不由美著 十二国記 黄昏の岸暁の天 下
・西尾維新著 ニンギョウがニンギョウ
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説1 パラダインの聖女
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説2 イスタルの神官王
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説3 黒ローブの老魔術師
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説4 レオルクスの英雄
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説5 黒薔薇の騎士
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス伝説6 奈落の双子

・他 小説以外6冊


今月の私の頭の中身はドラゴンでいっぱいですが、世界にもコモドドラゴンをはじめとする
ドラゴンが存在しているのは周知の事実。
トンボですら英語圏にいけば、ドラゴンフライですよ(^^

物語の中での夢のような話ならば、笑っていられるのですが
「事実は小説より奇なり」。

今の日本におけるマスゴミ作成のお粗末な「小説」を、事実と思ってしまう
日本人が少なからずいることのほうが、恐ろしいと思います。

ありがとう

台湾謝謝。
台湾多謝。

http://www.youtube.com/watch?v=rB36inEK__s&feature=player_embedded

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17254262


心からありがとうと言いたいですね(^^


紹介した動画は、日本の対台湾窓口機関、交流協会台北事務所が
行っている台湾に感謝を伝える「謝謝台湾」活動によるもの。
台湾の皆さんから受けた善意に対し、日本から感謝の気持ちを伝えたCMですが、
そのCMに対しても、さらに多くの応援メッセージなどの暖かいコメントが(^^


あらためて台湾の皆さんには感謝いたします。
本当にありがとう。



もちろん台湾と同様、心温まる数多くの支援をしてくれたアメリカや、
隣国のロシアや中国、また日本を応援してくださった多くの国の皆様に
心からの感謝を。

聖闘士星矢Ω-セイントセイヤオメガ-

車田正美氏原作の「聖闘士星矢」を一定の年齢を超えた方は
ご存知の方も多いはず(何
1985年の少年週間ジャンプで連載をしていた、当時大人気の作品でございます。

少年ジャンプを読んでいた当時の少年少女から、一部の特殊発酵気味の
マニアックなおねぇさまに大人気だったこの作品は、アニメ化にもなっているので、
名前だけは知っている人も多いかと思います。

その新シリーズが今年の4月1日より、「聖闘士聖矢Ω(セイントセイヤオメガ)」として
アニメ化され放映されることが決まったそうです。私は今日知りましたけど(笑


公式サイト 聖闘士聖矢Ω-セイントセイヤオメガ



いやぁ、なつかしいですねぇ(遠い目
あ、もちろん私めは、「若い」んで「知識」だけでしか知らないのですが、
コスモを燃やして物理で殴るのは、今作も変わっていないのでしょうか(マテ

とりあえず、青銅、白銀、金などの聖衣(クロス)があったのは覚えt
うぃ、wikiに書いてありましたが今作も登場するのか楽しみでございますね(^^;
一輝兄さんが弟(妹?いや弟だ・・)をいじめたり、紫龍の師匠の元にいた娘が
可愛かったとかママン大好きなにーちゃんがいたりとか、覚えt wikiは
何でも書いてあって便利です。

wikiは便利です(大事なことなので2度・・


そういえば・・・主人公である聖矢は最後の戦いで犠牲になったとwikiに書いてあった
のですが、登場することはあるんでしょうか。
まぁ、特別出演の声優さんになつかしい名前があったので登場するんでしょうけど(笑

せっかくなので録画登録しておこうと思いますヽ(´ー`)ノ

diary20120315.jpg

戦いでだらだら血が流れたり、聖闘士の血で聖衣が直ったりと
いろいろと設定がありましたが、今の異様な規制の中、
どんな表現になるんでしょうかねぇ・・・。

とりあえず紫龍のお師匠様は、スターウォーズに出てくる「ヨーダ」にしか
見えませんでした。第一、聖衣着れないよねぇ(´・ω・`)
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