2012-02

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うるう

管理人が、バグっています。

どうやら中の人のオペレーティングシステムがうるう年に対応しておらず、
長年、未対応だったため、エラーが発生しているようです。
現在、早急な対応を行っておりますが、復旧の目途はたっておりません。

ご利用中の皆様にはご不便をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます。


さー、遊びに行くぞー!!ゲームするぞーー!(マテ
お、おい!マイク!マイク!(汗
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描いてみた

最近、私が使っているペンタブの芯の消耗が実に激しいです(笑
筆圧が高いのか、もともとペン芯がやぐいのか・・・前者でしょうけど。
そんなわけで代用できそうな素材を探しています(ぇ
今度もパスタか竹串を削って作ったものが活躍しそうですが(笑
透明な0.2ミリ厚のプラ板は用意したので、キズも本体には
つかないよう配慮しています。

一番いいのはボールペンの芯のような金属製の摩擦抵抗が少ないものが
いいんですけどね・・・長持ちするんで。
紙質の感触は皆無になって描きにくいかもしれませんけど(笑



さて、今回描いたのは、ダークソウルの僧侶の1シーン。
僧侶なんだからターンアンデットくらい使いなさいよ、と思ったのは
私だけではないはず。
しかしフロムのゲームにそんな”甘え”が皆無なのはご存知のとおり。
スケルトンに泣かされるのは、フロムくらい?かな。
ドット絵のスケルトンにも泣かされた覚えがあるけど、タイトル忘れてしまいました(^^;



ローブや布の装備は描くのが楽でいいですな。
特に僧侶の模様のない簡素な短衣系の服は最高です(おぃ


ダークソウルに登場するスケルトンに”パリィ”をくらって
「えぇぇぇぇぇぇぇえ!!゜ ゜(△ )」っと思ったのはいい思い出。
持っている紅白の円盾が裏返しになっていたら要注意。

まぁ、ちょっと見慣れてくれば構えですぐわかるんでしょうけどね(^^;

先週までに読んだ本

あー、首筋から肩にかけて大量に貼ったシップが臭い(´・ω・`)
ものすごくひさびさに首のスジを違えたようです。
おかげでロボットダンスも自然にこなせそうです(ぇ?

首のスジ違えると、うつ伏せで本を読むのも途中で力尽きるんですよね。
いやぁ、首のスジ&筋肉に限らず「普通」の健康って大切だなと思います。
調子が悪いたびに思います、毎度毎度思います(汗

でも不摂生が止まりませんorz



さて先週までに拝読した本は以下のとおり。

・小野不由美著 十二国記 「華胥の幽夢」
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス 廃都の黒竜
・マーガレット・ワイス/トレイシー・ヒックマン著 ドラゴンランス 城砦の赤竜
・東 雅夫(編 昭和の怪談実話ヴィンテージ・コレクション
・夢枕 獏著 翁(OKINA)

ドラゴンランス戦記は以前の記事でも書きましたが、図書館で発見。
いやぁ、あまりのなつかしさに読み始めると止まりません(笑
でも意外と物語の内容を覚えているものでございます(^^

当時、サイコロ振りながらGMをやってたころを思い出します(謎


そういえば十二国記の続編って出るのかなぁ・・・。

ペルソナ4Gがくるよ

ソニーの携帯ゲーム機「PS VITA(ヴィータ)」のタイトルとして
発売が予定されていた「ペルソナシリーズ」の人気作品の1つである
「ペルソナ4 ザ・ゴールデン(以下、P4G)」が、2012年6月14日に
発売されることが決定しました!ヽ(´ー`)ノ

diary20120223.jpg


PS2で発売されていた「ペルソナ4」に新キャラクターや新イベント、
さらには新ペルソナを追加したこの「P4G」。
待ちに待った発売日が決定したことはVITAを購入する日も
決まったということですよ(何

VITAといえば携帯機とは思えないほどのグラフィックの再現が可能で、
文字や発色も美しい有機ELディスプレイ!
さらには性能もPSPをはるかに凌ぐハイスペックな「まっすぃぃん」!

「性能の差が、戦力の決定的な差ではないことを教えてやる」と、
はるか昔、「赤い人」が言ってましたがそれもいまや昔の話。
今は将来を見据えた一定の性能や幅広い戦略性がないと、
なかなか評価されにくいのも事実。
赤い人も結局は、金色の高性能なまっすぃぃんに乗り換えたくらいです(ぇ

いろいろできる携帯機をこの手にする日が楽しみでございます(^^


といってもさすがにゲーム機に3万円近くの出費は財布にもやさしくありません(笑
毎日、スーパーで安価な「もやし」を買いあさり、雨水をすすり、畑を耕しながら
自給自足をしてようやく貯めることができる金額です(マテ

しかし、そんな苦労も私には不要!!(キリッ
1缶で20万円貯まるという500円玉貯金用の貯金箱を空ける日が
ついにやってきたのです。
「重さ的」には缶の半分は、500円玉で埋め尽くされているはず!

ふっはっはっはっは!買える!買えるぞ!!Ψ(`∀´)Ψ
(・・・いくら入っているのか数えてないけど)


そんなわけで、あとは無事6月に「P4G」が発売されることを
祈りつつ、「VITA wifiモデル」にするか「VITA 3Gモデル」にするか
悩むとしましょう。
スマフォ的に使えるのならば、ものはついでということで「3G」タイプを
購入してもいいかと思うんですが、今のままだと以前の記事のとおり
「3G」回線使わないんだろうなぁ(笑

そもそも携帯機なのに外に持っていくのかというところも
微妙ではございますが(^^;

落書き

時間をかければかけるほど、イラストの細部まで描けるとか
より上手に描くことができるというほどの腕前を持っているわけではなく
ただ趣味の域を抜け出すことができないのは、残念だと思う今日この頃(笑

プロの画家ってすごいよねぇ、といまさらながら感心してしまいます。


今回は、ダークソウルでこんな場所もあったよねぇという部分を
思い起こしながら描いてみました(^^;;;;;

ダークソウルを最初にプレイしたとき、素性を「放浪者」でプレイしたのが
最初でした。
放浪者という響きに惹かれるものがあったのは、秘密です(ぇ

ダークソウルの世界観では、幻想的な場所も多く、背景として
描かれている部分も、世界観を盛り上げる要因として重要な
位置づけだったかと思います。

特に私が感動したのは、「灰の湖」。
特になにがあるというわけでもない(ぇ?)、広大な空間の中に
1本の道が続くだけという単純な エリア。

「病み村」を抜け、「大樹のうつろ」を下へ下へと下った先にあるこの「灰の湖」は
このダークソウルの世界観を現すものなのかと、考えたものです。
結局、よくわからないままでしたけれども(^^;;;;

べ、べつに「風の谷のナ○シカ」的な事を考えたりとかしてないんですよ!(滝汗


と、いうことで描いたのは以下のようなイラスト。




もう少し幻想的で、広大な印象を色に載せる腕前があればいいのですが、
あたしにゃ、これが精一杯orz

まだまだ精進が足りないようです。
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